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なかなか外歩けんて。
夕刊見ていたら居たので撮ったよ。

蔵之介さんだけ顔認証されるのに
裕さんの顔には四角い枠が出てこないー

朝日新聞1月21日夕刊より


コワモテ関西弁 小気味よく

 「溺れ死ねへん、心配するな。殺してから沈めるからな」。
そんなコワモテ関西弁が飛び交う、コメディータッチのやくざ映画「破門」(28日公開)に、カタギと極道のコンビ役でダブル主演する。
 大阪のしがない建設コンサルタント二宮(横山裕)は、工事現場の暴力団対策を請け負うのが仕事だが、腐れ縁のやくざ桑原(佐々木蔵之介)に振り回されてばかり。ある日、映画の出資詐欺に巻き込まれ、組のカネが持ち逃げされてしまう。2人は悪徳プロデューサーの跡を追うが…。
 作家黒川博行さんの直木賞作品が原作。二宮と桑原は、たまたまカネの利害が一致するから一緒にいるという関係だ。京都出身の佐々木さんは「僕も横山さんもネイティブの関西弁。掛け合いの息がぴったりだと、仲良しコンビに見えてしまうので、わざと間を外す工夫もしました」。
 横山さんは「桑原を恐れているのに、つい逆鱗スイッチを押してしまうのが二宮。僕ならできません」。
 舞台経験が豊富で、「マクベス」で1人20役を演じたこともある佐々木さん。横山さんの演技について、「役作りは、途中でこうだと決めてしまうこともできる。でも、最後まで現場で迷いながら役に向き合った。その姿に刺激を受けました」とたたえた。
 「福岡は地元京都の次に好きな街」と佐々木さん。横山さんは「毎年来るのに、なかなか外を歩けなくて」とうらやんでいた。
(文・写真 上原佳久)


何をいまさらっておもうかもしれんけれども
相変わらず、なんの雑誌も買っていないので
公開1週間前にしてすごく新鮮にインタビュー読みました。






今日のサタプラでは
まるちゃんが、
よこのくちがよう開いてることを暴露し
蔵之介さんも閉まってるの見たことないってのっかって
さすがによこも顔真っ赤っかにして喜んでいたし、
くち周りの練習で歌を歌うのだけど
大いに音程を外してしまっていて
朝からよこに歌を歌わすとかそんなんやめさしてあげてほしいです。


もう、よこの口あほみたく開けたまんまのやつは仕方ない。
鼻が詰まっとるかもしれんし
下くちビルが重たいで重力に逆らえんのかもしれんし。
いろいろよこの顔面下半身も忙しいのよねえきっと






あと1週間で「破門」公開なんだねえ。
W主演とか発表されたときは
だいぶ先の話をしているなあとおもっていたのに
時がたつのはまったく早いものです。
こうして人は死ん……

はい、しんご。
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